−100年の計−人との出逢いが、より高い次元の仕事を生む。 ものづくりは人の心がどう動くかで決まると青柳は信じている。 「トップは常に人を信頼し、何かに興味を持つことが大切」とし、仕事にたずさわる人々と、フィフティフィフティでいることを望む。そうやって、出逢う人みんなが自分の師匠と考え、90年近い人生を生きてきた。